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株取引で成功するために:損切りを忘れない
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株価が上昇すると思って買ったんだけど、予想に反して株価が下がってきてしまった・・・
と言う事は誰にでもあります。

株取引において、株価の動きを100%当てられる人なんていません。
予想に反することだってもちろんあります。

株取引で成功する人というのは、予想に反したときにすぐ対処できる人だと言えるでしょう。
ここで出てくるのが「損切り(ロスカット)」という考え方です。

自分の買った株が下がって損失が出ている時に、被害を最小限にするために売ってしまうことを「損切り(ロスカット)」と言います。
言葉にすれば簡単かもしれませんが、損切り(ロスカット)が出来ない人は必ず失敗してしまうと言って良いでしょう。

偉そうに言っている私も損切り(ロスカット)ができずに大失敗した経験があります。
どうしても「また株価が上昇してくるに違いない」と思ってしまい、損切り(ロスカット)することをためらってしまうのです。
本当に株価が上昇してくればいいですが、逆にもっと下がったら目も当てられない状況になってしまうのは分かりますよね。

大事なのは「自分で損切り(ロスカット)のルールを決める」ことでしょう。
例えば「買ったときから○○円下がったら損切り(ロスカット)」とか「買ったときから××%下がったら損切り(ロスカット)」と決めておくのです。

損切り(ロスカット)を冷静に、そして確実に行えるかどうかで株取引の結果は大きく変わってきます。
今回は損失でも、また次回利益を出せばいいのです。
カテゴリ:株式投資基礎知識 | 14:20 | comments(1) | -
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コメント
こんばんは。
 
損切りが出来なかった個人投資家は全員ではないでしょうか?
『 出来なかった 』 と過去形にしたのは、その後教訓にしたか、
今でも損切りしないか、ここで大きな差が出来ると思います。
 
損切り=間違った銘柄、又はタイミングで買っているのですから
早めのロスカットは正解と考えております (^ー^;
私も損切りしない時期は半値とかありました・・・
| ダイニング | 2009/10/08 11:29 PM |
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